バレエインストラクターの紹介

 

渡辺真有先生 (Ms. Mayu Watanabe)

M.A BALLET創立者/校長

幼い頃からダンスを始め、10代の頃から数々のコンクールで活躍してきた真有先生。海外留学後はシンガポールのダンス業界では欠かせない存在となり、バレエ指導のほか、振付やコンクールの審査員も担当しています。

2001年…16才の時に北海道バレエコンクールで2位に輝く。その後世界的に有名なロンドンのセントラルスクール・オブ・バレエに留学。

2006年…the Choreographic and Central Trust Awards で優勝。留学中には、マリウスペティパの海賊という作品でバレエを披露。イギリス国内25か所を回るthe Ballet Central 公演ツアーにも参加。

2007年…セントラルスクール・オブ・バレエを首席で卒業し、プロのダンスとパフォーマンスの学士号を取得。

2009年~2013年…The Arts Fission Companyでプロとして5年近く所属。SOTAとLASALLEでは、クラシックバレエの指導にあたる。

2014年…M.A BALLETを設立。

2016年…LASALLEの卒業公演 “Constant Flux” の振り付けを担当。

2020年…マレーシアで開催されたBallet Challengeコンクールの審査員として招待される。